Yasの“裏”日記・ジュネッス

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zoom RSS 今週もなんやかや

<<   作成日時 : 2007/05/13 22:32   >>

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先週フォントサイズ変えてまで“お墓参り”に行くなんて言ってましたが、おかんの腰の具合がイマイチよろしくないので中止に。
表日記にも書いたんですが、だからと言って中止になればなったで他に用があったりする訳で、どこかへ遊びに行くって訳にもいかない訳で、なんやかやの内に1日が過ぎてしまいました。

そんな訳で、今週も色々感想とか、戯言だとかを綴ってみる・・・

「地球へ・・・」第6話
今回よりキース編突入。
ジョミーがミュウ側の主人公だとすれば、キース・アニアンは人間側の主人公。
互いに立場や目指すものは違えど、どちらが上でも下でもない、同じ線の上に立っている、言わば互いが“対”になっているキャラクターで、特撮物でも近年はお馴染みになっている要素の先駆けみたいなものですな。
原作や劇場映画ではこの2人の物語の行着くところが大きなポイントだった訳ですが、さてこのTV版ではどうなるのやら?

「ゲキレンジャー」修業その13
ウ〜ム、やっぱり悪側のドラマには感情移入できるけど、正義側は“緩すぎる”なぁ(^^;
いや、緩いのが悪いって言うんじゃなくて、緩いは緩いなりに魂に来る様なドラマがあればいいんですよ。
ちょっぱなのカタが理央に言った“己の弱さを知る事は想像以上に難しく、そしてそれは憎しみに繋がる”って言葉は物凄く感じ入るものがあるし、奥深い。
ゲキ側が緩いのであれば、アクガタ側のそんなハードなドラマの更に上をいく様な、徹底した緩さで攻めるくらいであれば逆に上手くいくかも知れんですが。
あ・・・そうそう、新しいマスター“バット・リー”の声が“池田秀一”さんってのはやっぱりポイントでしょうね(^^)
池田さんの声で“偏屈な師匠”とくれば、某明治剣客浪漫潭の白マントの人思い出しちゃうけどね(笑)

「トリビアの泉」
昨日、久々にやってましたが、やはり強烈に印象に残ったのはラストに紹介されたトリビア。
“北京では「領収書下さい」がチンゲオオソウジで通じるってヤツでしょう!!(((^▽^))))
その検証のためにワザワザ若い女の子を“オーディション”で選んで北京まで行かせてお店で言わせるという事をやらせてみたり、スタジオの女性ゲスト全員に言わせるという、一歩間違えればセクハラになりかねない事をやらせる辺りが実にこの番組っぽくて、凄くよかった(笑)
ちなみに、上海では放言によって少し言葉が違っていて、チンポオオソウジになるんだそうです!(ダメだ、笑い死む(((≧▽≦))))


あと、最後にちょこっと・・・
先日少し触れた杉浦太陽君と辻ちゃんの結婚の話、正式発表も会見も済んで、取り敢えずはおめでとうさんなんですが、なんか世間の風当たりはイマイチ良くない様ですな。
確かに、言われている様に芸能人の立場としては無責任だと言われても仕方のないところはあると思いますが、そちらのマイナスの意見の方が大きく扱われて、生まれてくる命や若い2人の将来を気遣ってやらないムードが大きくなってるのは非常に気になると言うか、ハッキリ言って不愉快。

確かにそれは正論ではあるけれど、正論がイコール正義だとは私は思いません。
辻ちゃんの“相棒”の件にしても、確かに一番悪いのは本人ではあっても、それを止められなかった相手の男の(オッサンだぞ!?)責任を責めず、せっかく出直そうとしていた若い子の将来を潰す事が正義なら、そんな正義は糞喰らえです。

世間の風は冷たいかも知れないけど、太陽君と辻ちゃんには負けないで幸せになってほしい。
ここが本人達の目には触れる事はないだろうけど、応援してるおっさんもいるんだぞって事です(^^)

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