色々と

ブログの不調はウチのブログは取り敢えずは落ち着いてますが、まだ投稿の時に時折エラーが起きる事もあり、他にもトラブルが起きているところも幾つかある模様で、一時期に比べれば減ったものの、依然苦情が寄せられているようです。

コチラ

また、ここにある様に現在のところエキサイトブログ同士でのトラックバック以外は依然受け付けていないので、他ブログより頂いたTBがはねられてまったという方、居られましたら重ね重ね申し訳ありません。

そんな訳で・・・

「地球へ・・・」第11話・第12話
11話のはジョミーとサムの悲劇の再会、続く12話は人格崩壊してしまったサムとキースの悲しい再会がポイントな訳ですが、共通の“友”であったサムがジョミーとキースを繋ぐ役割りをするって辺りが中々皮肉な運命を物語ってます。
因みに、病室でサムが口ずさんでいたのは80年の映画版「地球へ・・・」の、ダ・カーポの歌ってた主題歌だと、瞬時に気づいたのは中年以上のファンでしょうが、つまりはスタッフも同年代ってことですか?(笑)
トォニィも順調に育ち、そしてジョナ・マツカも登場し、いよいよ役者が出揃いましたね。
ところで原作の時から思ってたんですがキース、お前は「ゴルゴ13」か!(笑)

「ゲキレンジャー」修業その18
正義側がメインだと何故か盛り上がらん作品だと言うのはこれまでも何度か書いてきましたが、今回は前回同様に悪側のドラマが薄めだった事もあり、戦隊物としてフツーに楽しく観れました。
今や戦隊物には欠かせない渡辺勝也監督のバランス感覚もあるんでしょうが、これは言い換えれば普段から悪側のドラマの方が断然に面白い証でもあるんですよねぇ(^^;
でもまぁ、一番の見どころはやっぱ“美希さん@伊藤かずえさん”のワイヤーアクションなんじゃないかと(笑)

次回、最終回を迎える「わたしたちの教科書」というドラマ、ここでは1話以降触れてませんでしたが、今期のドラマの中では一番私好みのドラマでした。
“いじめ”問題を正論やら理想論を大上段に振りかざすのではなく、かといって絵空事に逃げたりもせず、真面目に、正面から問題定義を訴える作風にとても好感をもっていました。
前回はラス前という事もあり非常に盛り上がってましたが、どういう結末を迎えるのかが楽しみです。
特ヲタ的にはミライ君が猪八戒を刺してその姿に天道君が怯えるというのがとてつもなく“ツボ”だった事は否定しませんが(^^;

"色々と" へのコメントを書く

お名前
メールアドレス
ホームページアドレス
コメント